朝起きれないのは枕のせい?

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    JUGEMテーマ:オーダーメイド枕

     

    寒くなってきましたね。

     

    寒くなってくると寝起きが悪くなりませんか?

     

    気温が低くとなると、朝起きづらくなりますよね。

     

    人は寝返りをうつことで体温調節をするのですが、寝具との間の熱を逃がそうとする夏と違って冬は寝返りの回数が減ります。

     

    寝返りをうたないと血液やリンパ液の流れが滞り、体温も下がります。

     

    体温が低いと起きたくても体がだるくて動かないし、頭痛や肩こり、腰痛などにもなりやすいです。

     

    普段から低体温の方も朝は起きづらいので日頃から運動する習慣をつけてください。

     

    寝起きを良くするためには寝る前のストレッチも有効です。

     

    息を吐きながら痛くない程度にゆっくりと伸ばしてください。

     

    朝起きるときに布団の中で軽く体を動かすのもいいですね。

     

    私も起きる前は必ず体を動かします。

     

    マットレスと枕を見直すと寝返りがうちやすくなります。

     

    やわからいマットレスは入眠しやすい場合も多いのですか、朝が起きづらくなります。

     

    やわらかすぎる枕や高さがあっていない枕、複雑な形状の枕は寝返りの妨げになるのでおすすめできません。

     

    当店では寝た状態で首の角度や寝返りのうちやすさをみて、1ミリ単位で高さを調節しています。

     

    寝起きが悪いのは意志が弱いわけではありません。

     

    枕が合わないと首の筋肉が過度に緊張し、自律神経のバランスが悪くなります。

     

    自律神経のバランスが悪くなると血圧が高くなったり、低くなったりします。

     

    うまく寝返りがうてていないと朝がなかなか起きられなくなります。

     

    朝起きられないというかたは枕を見直してみてはいかがでしょうか?


    枕をもっと考えて選びませんか?

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      あなたは枕や睡眠についてきちんと考えたことがありますか?

       

      現代人は頭を使っているようで実はあまり使っていません。

       

      情報があまりにも多すぎて、自分の頭であまり考えなくなっているようです。

       

      マスコミの流す情報はスポンサーにとって都合の良い情報であり、

       

      公正な情報ではありません。

       

      しかし、繰り返しその情報を目にするとそれが正しいと判断してしまうのです。

       

      受け手である私たちは盲信する前にしっかり考えることが大切です。

       

      自然な立ち姿勢が理想の睡眠姿勢である

       

      枕やマットレスのメーカーのホームページを見るとよくこのように書いてあります。

       

      あなたも何度も目にすることで正しいと思っているのではないでしょうか。

       

      しかしこの考えは完全に間違っています。

       

      重い頭を支えるために背骨はS字カーブ(生理的湾曲)を描いているだけで

       

      寝てしまえば頭を支える必要がなく、筋肉もゆるむので姿勢は当然変わります。

       

      そもそも寝て使う枕を立ったり、座った状態で計測するのはおかしいと思いませんか?

       

      枕は寝て調整しないと正確な高さに合わせられません。

       

      一般的なオーダーメイド枕は最終的に寝た状態の好みの高さに修正されます。

       

      これでは何のために計測したのかわかりません。

       

      体にあった枕より好みの硬さや高さを優先するなら百貨店や寝具店でオーダーメイド枕を

       

      作ると良いと思います。

       

      しかし、体にきちんと合ったオーダーメイド枕を作り、少しでも睡眠や体の不調を改善したいなら

       

      きちんと高さを調整できる人にお願いしてください。

       

      当店では寝た状態で1ミリ単位で高さを調整し、寝返りのうちやすいオーダーメイド枕を

       

      作っています。

       

      一般的なオーダーメイド枕の店と私のオーダーメイド枕は全くの別物です。

       

      いろいろ比較して、しっかりあなたの頭で考えて判断してください。

       

      何か疑問点があればご相談ください。

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      オーダーメイド枕があなたの体に合わない本当の理由

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        オーダーメイド枕は体に合わせて作られていると思われていますが

         

        実際は違います。

         

        自然な立ち姿勢をそのまま横にした姿勢が理想の睡眠姿勢である。

         

        この間違った理論で作られたオーダーメイド枕の高さが体に合うはずがありません。

         

        立っている状態と寝ている状態は全く違うからです。

         

        重い頭を支えているから背骨のカーブ(生理的湾曲)ができているわけで

         

        寝ている時は頭を首で支える必要はありません。

         

        睡眠中は首のカーブを作らず、首を伸ばした状態にするとしっかり休ませることが

         

        できます(起きているときはまっすぐになると負担になります)

         

        立っている時や座っている時に首のカーブを計測しても意味がありません。

         

        結局寝てもらっても高さが合わないので最終的にお客様の好みにしているだけです。

         

        横向きも立ったまま計測しても意味はありません。

         

        寝ると肩が自然に巻き込み、リラックスするとさらに巻き込みます。

         

        横向きの方がマットレス(布団)との接触している面積が小さいので沈みやすいのです。

         

        面白いことに仰向けと横向きの高さがちょうど合う高さというものがあります。

         

        ただし、この高さは体のことをしっかりみてきた人間でないと調整は難しいです。

         

        当店は寝た状態で首の角度や寝返りのうちやすさをチェックし、1ミリ単位で高さを

         

        調整していきます。

         

        家でリラックスして自分のベッドで寝る時は体の沈み方も変わるので私が

         

        アドバイスさせていただきます。

         

        本当に体に合わせてオーダーメイド枕を作りたいという方は

         

        私にお任せください。

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        寝返りをうちやすい枕、うちにくい枕

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          寝返りのうちにくい枕は

           

          やわらかすぎる枕

           

          複雑な形の枕

           

          高さが合わない枕

           

          です。

           

          枕がやわらかいと頭が埋もれるので、体を持ち上げないとうまく寝返りがうてません。

           

          寝ているときに枕の形が変わらない硬さが必要です。

           

          チップ状の素材をつめて作る枕も寝ているときに形が変わるのでよくありません。

           

          最近の枕は横と手前が高く、真ん中がくぼんでいる枕が多いのですが、部位によって

           

          高さが違うものは寝返りがうちにくくなります。

           

          横が高いと仰向けから横向きに寝返りをうつときに抵抗があり、横向きから仰向けになるときは

           

          頭がゆれて段差があるので目が覚めやすくなります。

           

          高さが数ミリ違うだけでも寝返りのうちやすさは変わります。

           

           

          頭がしっかり支えられる硬さ、シンプルな形状、体に合った正確な高さの枕が

           

          最も寝返りがうちやすいです。

           

           

          当店は適切な硬さ、シンプルでフラットな形状、体に合わせて1ミリ単位で高さを

           

          調整した枕をお作りしています。

           

          本当に体に合ったオーダーメイド枕は寝返りがとてもうちやすいです。

           

          寝返りにとことんこだわった枕はもちろん、寝返りのうちやすいマットレスも開発販売しています。

           

          興味ある方はお問い合わせください。

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          高齢になると枕が必要になる?

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            私は枕なしでも眠れます。

             

            枕はしんどいので使いません。

             

            このように言っている人も多いですね。

             

            首に柔軟性がある若い人なら枕なしでもよく眠れます。

             

            しかし、枕なしで眠るのは首に負担をかけるので首の老化を早めます。

             

            市販の枕は基本的に高めに作られており、使わない方が楽な枕もたくさんあります。

             

            今まで枕を使ってこなかったけど、年齢とともに枕がほしくなり、当店に

             

            オーダーメイド枕を作りに来る方も多いです。

             

            高齢になると枕が必要になってくるのです。

             

            子供は頭が大きく、柔軟性もあり、よく寝返りをうつので枕はそれほど重要ではありません。

             

            (もちろん体に合わせて作るならあった方が良いです)

             

            しかし、成人したら徐々に首は劣化していきますので、枕を使うことをおすすめします。

             

            合わない枕だと余計に首をいじめることになるので「体に合った枕」を使うと良いです。

             

            一般的なオーダーメイド枕は好みの素材を選び、好みの高さに合わせているだけなので

             

            体には合っていません。

             

            当店はきちんと寝た状態で首の角度や寝返りのうちやすさを見て、1ミリ単位で高さを調整しています。

             

            本当に体に合った枕を使って、少しでも睡眠を改善したいなら私にご相談ください。

             

            きっとあなたの力になれると思います。

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            ストレートネックと診断される理由は?

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              あなたは首のレントゲンを撮ったことはありますか?

               

              撮ったことがある人は「ストレートネックですね」とか

               

              「首の骨がまっすぐですね」と言われた人も多いと思います。

               

              私も以前に言われたことがあります。

               

              レントゲンを撮る時に「あごを引いてください」と指示されるのですが、

               

              あごを引いたら首の骨はまっすぐに見えてしまいます。

               

              首のレントゲンは縦長に撮るので頭が前に出ていると納まらなくなります。

               

              頭が前に出ている状態で撮るとやはり首の骨はまっすぐに見えます。

               

              そもそも日本人には西洋人に比べて首のカーブがあまりありません。

               

              スマホやパソコンをよく使う現代人は頭が前に出る癖がある人が多く

               

              ほとんどの人がストレートネックと診断されてしまうのです。

               

              「ストレートネック」と診断されて大きなショックを受けて当店に枕を

               

              作りに来る方が多いですが、そもそもストレートネックは病気ではありません。

               

              ただの不良姿勢です。

               

              必要以上に気にする必要はありませんが、多くの不快な症状の原因になります。

               

              ただし、首の骨がまっすぐに見えても肩こりなどの症状が全くない人もいます。

               

              私はオーダーメイド枕やマットレスを作っているのでよく聞かれるのですが

               

              ストレートネックに良いとされる枕は注意が必要です。

               

              ストレートネック用の枕の多くは首の部分を持ち上げる構造になっていますが

               

              これは危険です。

               

              バスタオルを巻いて作る枕も論外です。

               

              症状が軽い人が短時間使う場合は一時的に症状が楽になることがあります。

               

              (一晩中使うのはおすすめできません。痛みが出ても誰も責任をとってくれません)

               

              しかし、ストレートネックのひどい症状が出ている人は絶対にそのまま寝てはいけません。

               

              首を下から持ち上げるのは「自然な立ち姿勢をそのまま横にした姿勢が理想の睡眠姿勢である」という

               

              馬鹿げた理論をもとに作られているからです。

               

              直立している時は重い頭を支えるために背骨はS字カーブ(生理的湾曲)を描くだけで、

               

              寝るときは首は頭を支える必要はありません。

               

              さらに首を下から持ち上げると頭が不安定になり、睡眠姿勢が悪くなり、寝返りがうちにくくなり、

               

              首に大きな負担がかかります。

               

              ストレートネックは睡眠中に首のカーブをつけても矯正されません。

               

              ストレートネックに限らず、睡眠中は首はまっすぐ伸びている状態が最も休まるのです。

               

              当店は横になったあなたの体に合わせて1ミリ単位で枕の高さを調整します。

               

              日中に負担がかかった首を休めるためには寝返りも大切です。

               

              寝返りは高さによってうちやすさが全然違いますので、より寝返りをうちやすくするために

               

              正確に高さを合わせる必要があります。

               

              ストレートネックの症状に悩んでいる方はご相談ください。

               

              きっと力になれると思います。

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              右向き寝と左向き寝はどっちが良い?

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                オーダーメイド枕を作りにくるお客様で

                 

                右向きで寝るのと左向きで寝るのはどちらが良いのでしょうか?

                 

                とたまに聞かれます。

                 

                また右向き(左向き)で寝る方が良いと聞いたんでそうしています。

                 

                とおっしゃるお客様も。

                 

                長くなるので左向き寝と右向き寝のメリットデメリットは割愛します。

                 

                どちらの主張も正しいように思えますが、実際に信用できる様なデータは

                 

                まだないので仮説の域をでません。

                 

                ここでひとつ疑問があります。

                 

                なぜ寝返りが考慮されていないのでしょうか?

                 

                健常な人であれば、睡眠中に何度か寝返りをうちます。

                 

                本来なら数十回は寝返りをうちたいところですが、最近の寝具はやわらかかったり、

                 

                体圧分散する寝具が多く寝返りの回数を減らしています。

                 

                気持ち良くて快適すぎる寝具はあなたの寝返りを奪います。

                 

                適度な身体的ストレスが寝返りのスイッチになっているからです。

                 

                寝返りをうつことで血液やリンパ液の流れを良くし、疲労を回復させるのです。

                 

                右向きでも左向きでも長時間同じ姿勢でいることは身体にとって負担になるだけ。

                 

                寝返りがうちやすいマットレスや枕を選ぶ必要があります。

                 

                整体や雅では正しい睡眠姿勢と寝返りのうちやすさにこだわったオリジナルマットレス

                 

                を開発販売しております。

                 

                寝た状態で首の角度、寝返りのうちやすさで1ミリ単位で枕の高さも調整します。

                 

                睡眠にこだわる方ならきっと満足していただけるはずです。

                 

                結論は「どちらでも良い」です。

                 

                横向きは寝返りがうまくうてないと顔の歪み、巻き肩になりやすいなどのデメリットもあります。

                 

                仰向けや横向きの両方で寝るのがおすすめ。

                 

                わからないことは気軽にご相談ください。

                 

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                本当に正しい睡眠姿勢はこれだ!

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                  自然な立ち姿勢をそのまま横にした状態が理想の睡眠姿勢である

                   

                  このような理論を目にしたことがあると思います。

                   

                  寝具メーカーのホームページや広告でよく見る表現ですが、この理論は

                   

                  間違えです。

                   

                  寝具メーカーよりあなたの方が頭が良いはずですので、考えてみてください。

                   

                  人間は重い頭を支えるために背骨がS字カーブ(整理的湾曲)を描いているのです。

                   

                  横になると頭を支える必要がなくなるので背骨が湾曲する必要がありません。

                   

                  立っている時に姿勢を支えるために緊張している筋肉も寝ている時はゆるみます。

                   

                  立ち姿勢と睡眠姿勢が同じになるはずはないですよね。

                   

                  寝ている時は姿勢が背骨のカーブがゆるやかになり、特に首はまっすぐ伸びるのが正しい睡眠姿勢です。

                   

                  このような理論で作られた寝具に納得できず、当店では正しい睡眠姿勢になるマットレスや

                   

                  オーダーメイド枕をお作りしています。

                   

                  寝た状態で首の角度や寝返りのうちやすさで1ミリ単位で調整していきます。

                   

                  寝具店や百貨店のオーダーメイド枕と当店のオーダーメイド枕は別物です。

                   

                  好みを優先するのではなく体にあったオーダーメイド枕を作りたいなら私にお任せ下さい。

                   

                  きっとあなたの力になれると思います。


                  寝返りを全くうっていない気がするんですが・・・

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                    朝起きた時が夜寝た時と同じ姿勢で目が覚めるので全く寝返りをうっていない

                     

                    と思います。

                     

                    このようなお客様がいますが、寝返りを全くうっていないわけではありません。

                     

                    もし全く寝返りがうてなければ起床時に身体中がかなり痛くなってしまいます。

                     

                    確かに寝返りの回数が少ない傾向にあると考えられますので寝返りがうちやすい

                     

                    環境にしてあげることが大切です。

                     

                    肩こりや腰痛の方、スマホやパソコンをよく使う方は背中側の筋肉がかなり緊張していて

                     

                    寝返りもぎこちなくなります。

                     

                    寝る前にやる気がない程度のストレッチをすることをおすすめします。

                     

                    ゆっくり呼吸をしながら痛くないくらいのストレッチをすると

                     

                    入眠もしやすくなり、寝返りもうちやすくなり、翌朝すっきり目覚めやすくなります。

                     

                    睡眠環境を整えてあげるのも大切。

                     

                    マットレスや布団はしっかり体を支えられる硬さのほうが良いです。

                     

                    やわらかい寝具は入眠しやすかったり、気持ちよいので快眠できそうなイメージがありますが

                     

                    寝返りがうちにくいので翌朝があまりスッキリ目覚められません。

                     

                    寝返りをうつときに腰が重い、腰が遅れて動くようではやわらかすぎます。

                     

                    ただ単純に硬ければ良いわけでもありません。

                     

                    仰向けで寝た時に腰が浮くとかリラックスできないようでは硬すぎます。

                     

                    当店は正しい睡眠姿勢と寝返りのうちやすさに徹底的にこだわったマットレスも開発販売しています。

                     

                    枕も寝返りのうちやすいものが良いです。

                     

                    寝ているときに形が変わらない硬さ、寝返りのうちやすいシンプルな形状、体にあった正確な高さ

                     

                    がポイント。

                     

                    当店は寝た状態で1ミリ単位で枕の高さを調整し、寝返りがうちやすい高さにしていきます。

                     

                    寝返りがあまりうてず、寝起きがあまり良くない方は私にお問い合わせください。

                    JUGEMテーマ:オーダーメイド枕


                    横向き寝はワイドな枕がおすすめ

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                      横向きで寝る方は特に枕の幅が広いほうが良いです。

                       

                      枕の幅が狭いと寝返りをうったときに枕から頭が落ちてしまいます。

                       

                      枕の幅が狭いと無意識に寝返りをうたなくなるため、寝返りの回数が減ります。

                       

                      枕は端のほうが高さが低くなりやすいので幅は余裕があるほうが絶対に良いです。

                       

                      人間は寝返りをうつことにより血液やリンパ液の流れを良くし、疲労を回復します。

                       

                      同じ姿勢を長時間続けるのは体にとってよくありません。

                       

                      横向き寝で胎児のように丸くなって眠る方も多いですが、その場合は幅が広くないと

                       

                      頭が落ちてしまいます。

                       

                      当店はレギュラーサイズとワイドサイズがありますが、圧倒的にワイドサイズがおすすめ。

                       

                      3000円と消費税分高くなりますが、それ以上の価値はあります。

                       

                      再購入される方もほとんどワイドサイズを選びます。

                       

                      睡眠時間を人生の1/3や1/4過ごすならそこはケチらないでください。

                       

                      ワイドサイズが当店ではスタンダードだとお考えください。

                       

                      きっと満足していただけると思います。

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