寝ている間に肩がこる?

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    睡眠中にうまく疲労回復ができないと肩こりになります。

     

    日中に負担がかかって首の筋肉が緊張していてもうまく疲労物質が取り除ければ

     

    コリとして蓄積されません。

     

    朝起きた時に肩がこったり、首が痛いという人は寝具が合っていません。

     

    市販の枕はほとんどが高めに作られているのでそのまま使うと首の後ろ側が緊張し、

     

    寝返りも困難になります。

     

    枕が低すぎてもあごが上がって口が開き、口呼吸になり、いびきをかいたり、酸素がとりこみにくい

     

    状態になります。

     

    やわらかいと頭が安定せず、首が緊張したり、寝返りの妨げになります。

     

    正しい枕を使うと肩こりが改善されます。

     

    肩こりの大きな原因は

     

    姿勢が悪いこと

     

    同じ姿勢を続けること

     

    なのですが、日中だけでなく、睡眠中も同じです。

     

    正しい睡眠姿勢で適度に寝返りをうつことで姿勢を変える。

     

    これが大切なのです。

     

    どんなに良い姿勢でも寝返りをうてないと血液やリンパ液の流れが滞り

     

    コリの原因になります。

     

    流行りの体圧分散のマットレスは寝返りの回数を減らす寝具です。

     

    寝返りがうちやすい硬さのものを選んでください。

     

    寝る姿勢によっても適度な硬さは変わります。

     

    本当に正しい姿勢で眠りたいという方は当店オリジナルのマットレスをおすすめします。

     

    当店は寝た状態で首の角度や寝返りのうちやすさを確認して1ミリ単位で高さを

     

    調整します。

     

    肩こりでお困りの方はご相談ください。

     

    きっとあなたの力になれると思います。

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    朝起きれないのは枕のせい?

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      JUGEMテーマ:オーダーメイド枕

       

      寒くなってきましたね。

       

      寒くなってくると寝起きが悪くなりませんか?

       

      気温が低くとなると、朝起きづらくなりますよね。

       

      人は寝返りをうつことで体温調節をするのですが、寝具との間の熱を逃がそうとする夏と違って冬は寝返りの回数が減ります。

       

      寝返りをうたないと血液やリンパ液の流れが滞り、体温も下がります。

       

      体温が低いと起きたくても体がだるくて動かないし、頭痛や肩こり、腰痛などにもなりやすいです。

       

      普段から低体温の方も朝は起きづらいので日頃から運動する習慣をつけてください。

       

      寝起きを良くするためには寝る前のストレッチも有効です。

       

      息を吐きながら痛くない程度にゆっくりと伸ばしてください。

       

      朝起きるときに布団の中で軽く体を動かすのもいいですね。

       

      私も起きる前は必ず体を動かします。

       

      マットレスと枕を見直すと寝返りがうちやすくなります。

       

      やわからいマットレスは入眠しやすい場合も多いのですか、朝が起きづらくなります。

       

      やわらかすぎる枕や高さがあっていない枕、複雑な形状の枕は寝返りの妨げになるのでおすすめできません。

       

      当店では寝た状態で首の角度や寝返りのうちやすさをみて、1ミリ単位で高さを調節しています。

       

      寝起きが悪いのは意志が弱いわけではありません。

       

      枕が合わないと首の筋肉が過度に緊張し、自律神経のバランスが悪くなります。

       

      自律神経のバランスが悪くなると血圧が高くなったり、低くなったりします。

       

      うまく寝返りがうてていないと朝がなかなか起きられなくなります。

       

      朝起きられないというかたは枕を見直してみてはいかがでしょうか?


      睡眠薬がいびきの原因!?

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        先日いびきをかくという女性が来店しました。

         

        話を聞くと不眠症で睡眠薬を飲んでいるとのことでした。

         

        睡眠薬を飲み始めた時期といびきがひどくなった時期が重なっている

         

        ようでしたので関係があると考えられます。

         

        睡眠薬は筋肉をゆるめたり、呼吸を抑制したりすることがあります。

         

        睡眠薬はいびきの原因になるのです。

         

        精神安定剤を飲んでいる人もいびきをかきやすくなります。

         

        お酒と同じで、のどの周辺の筋肉がゆるむと空気の通り道である気道が狭くなります。

         

        市販の枕や一般的なオーダーメイド枕では身体に合った高さになっていないので

         

        いびきをかきやすいです。

         

        いびきは数ミリ違うだけでも大きさが変わります。

         

        睡眠薬でいびきをかいたり、ひどくなる人は枕を見直すことをおすすめします。

         

        睡眠薬はいきなりやめるとやっかいな不眠になるので

         

        必ず医師と相談してください。

         

        当店では寝た状態で首の角度や呼吸のしやすさ、寝返りのうちやすさを確認して1ミリ単位で高さを調整します。

         

        睡眠薬を飲んでいる人は寝返りもあまりうたなくなります。

         

        いびきでお悩みの方はご相談ください。

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        枕専門店のオーダーメイド枕はおすすめできる?

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          オーダーメイド枕がよく知られるようになり、選択肢も増えてきました。

           

          枕の専門店は寝具メーカーが自社の製品を販売しているお店、複数の寝具メーカーから選んだ

           

          製品を販売しているお店があります。

           

          専門店以外では整体、整形外科、カイロプラクティックなど「身体のプロ」が販売しているものがあります。

           

          寝具店や百貨店の枕専門店のオーダーメイド枕はあなたの好みに合わせて作る枕です。

           

          柔らかい枕が欲しければ柔らかい素材を選んでくれるし、高めが好きなら高めの枕にしてくれます。

           

          しかし、それはあなたの好みに合わせているだけであなたの身体に合った枕ではありません。

           

          枕の専門店は接客のプロですが、身体のプロではないので身体に合わせて枕は作れないのです。

           

          身体に合わせてオーダーメイド枕を作りたい場合は身体のプロが作るオーダーメイド枕がおすすめです。

           

          身体のプロでも枕や睡眠について理解していない人もたくさんいます。

           

          自然な立ち姿勢をそのまま横にした姿勢が理想の睡眠姿勢である

           

          この考えで作っているならその人は睡眠姿勢については理解していません。

           

          立った状態か座った状態で計測するところは身体に合わせて作ることはできません。

           

          当たり前ですが、立っている時と寝ている時の姿勢は全く違います。

           

          背骨のS字カーブがゆるやかで、特に首はまっすぐ伸びた状態が理想です。

           

          もちろん、専門店のオーダーメイド枕にも優れた点はあります。

           

          好みの硬さの素材、通気性の良い素材、洗える素材などを選ぶことができます。

           

          好みの硬さにすることにより寝つきが良くなることも期待できます(高さが合っていないとよくありません)

           

          肩こりや頭痛、腰痛、いびきなどの身体の症状よりも好みを優先するなら専門店のオーダーメイド枕も良いと思います。

           

          ただオーダーメイド枕を作りたい人は睡眠か身体に何か悩みがある人が多いです。

           

          枕を作ることでそれらの症状を少しでも改善したいと考えています。

           

          身体について悩んでいる方は私が力になります。

           

          身体に合わせて作るオーダーメイド枕なら誰にも負けないと思っています。

           

          きちんと寝た状態で首の角度や寝返りのうちやすさをみて枕を1ミリ単位で調整しています。

           

          真剣に悩んでいる方はご相談ください。

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          妻のいびきがなくなりました!

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            以前枕をお作りした奥さんがいびきをかかなくなったということで

             

            旦那さんがオーダーメイド枕を作りにみえました。

             

            いびきに悩む女性は意外なほど多いです。

             

            下顎が後退、あごが小さい、女性ホルモンの減少、過度のストレス、慢性疲労、

             

            姿勢の悪さ、口呼吸などいろいろな原因が考えられます。

             

            空気の通り道である気道が狭くなるといびきをかくだけでなく、酸素もうまくとりこめないので

             

            肩こりや痛み、疲労の原因にもなります。

             

            いびきの原因は複数あるのが普通ですが、そのひとつに枕があります。

             

            市販の枕は高すぎるものが多く、気道が狭くなりいびきをかきやすくします。

             

            低い枕や枕なしでは口が開いて口呼吸になりやすくいびきの原因になります。

             

            枕が適正な高さになると気道が広くなり、呼吸がしやすくなり、いびきの予防になります。

             

            とても奥さんが喜んでいて肩こりも改善してきたので旦那さんも作りに来たようです。

             

            枕を変えただけでいびき対策になるのか最初は懐疑的だったようですが、一番身近な人が

             

            良くなったということで信用してもらえたようです。

             

            すごい嬉しいですね。

             

            いびき対策として枕は非常に有効だと思います。

             

            ひどい人はやはり完全になくなるまではいきませんが、いびきの軽減は十分に期待できます。

             

            いびきでお悩みの方は一度ご相談ください。

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            枕をもっと考えて選びませんか?

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              あなたは枕や睡眠についてきちんと考えたことがありますか?

               

              現代人は頭を使っているようで実はあまり使っていません。

               

              情報があまりにも多すぎて、自分の頭であまり考えなくなっているようです。

               

              マスコミの流す情報はスポンサーにとって都合の良い情報であり、

               

              公正な情報ではありません。

               

              しかし、繰り返しその情報を目にするとそれが正しいと判断してしまうのです。

               

              受け手である私たちは盲信する前にしっかり考えることが大切です。

               

              自然な立ち姿勢が理想の睡眠姿勢である

               

              枕やマットレスのメーカーのホームページを見るとよくこのように書いてあります。

               

              あなたも何度も目にすることで正しいと思っているのではないでしょうか。

               

              しかしこの考えは完全に間違っています。

               

              重い頭を支えるために背骨はS字カーブ(生理的湾曲)を描いているだけで

               

              寝てしまえば頭を支える必要がなく、筋肉もゆるむので姿勢は当然変わります。

               

              そもそも寝て使う枕を立ったり、座った状態で計測するのはおかしいと思いませんか?

               

              枕は寝て調整しないと正確な高さに合わせられません。

               

              一般的なオーダーメイド枕は最終的に寝た状態の好みの高さに修正されます。

               

              これでは何のために計測したのかわかりません。

               

              体にあった枕より好みの硬さや高さを優先するなら百貨店や寝具店でオーダーメイド枕を

               

              作ると良いと思います。

               

              しかし、体にきちんと合ったオーダーメイド枕を作り、少しでも睡眠や体の不調を改善したいなら

               

              きちんと高さを調整できる人にお願いしてください。

               

              当店では寝た状態で1ミリ単位で高さを調整し、寝返りのうちやすいオーダーメイド枕を

               

              作っています。

               

              一般的なオーダーメイド枕の店と私のオーダーメイド枕は全くの別物です。

               

              いろいろ比較して、しっかりあなたの頭で考えて判断してください。

               

              何か疑問点があればご相談ください。

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              運動不足が不眠の原因になる?

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                運動不足で不眠症になる?

                 

                私はオーダーメイド枕を作っているのですが、不眠症の方の共通する特徴は

                 

                運動する習慣がないということです。

                 

                適度な運動するととても寝つきが良くなります

                 

                一日だけ運動してもすぐに効果が出るとは限りませんが、運動が習慣になることで

                 

                寝つきも良くなり、寝起きもスッキリするようになります。

                 

                「睡眠の質」が良くなったと実感する人が多いです。

                 

                運動といってもトレーニングのような無酸素運動ではなく、軽めの有酸素運動をおすすめします。

                 

                ウォーキング(大股、早歩き)

                 

                ジョギング

                 

                水泳

                 

                縄跳び

                 

                踏み台昇降運動

                 

                ヨガ

                 

                などがあります。

                 

                しかし、睡眠不足になっている人は「運動をやる気がおきない」という人がほとんどです。

                 

                有酸素運動というとしんどいイメージがあるかもしれませんが、通勤通学を少し早歩き(歩幅を大きくする)したり、

                 

                少し遠回りするだけでも良いです。

                 

                テレビ見ながら足踏みしたり、ジョギングするのでもいいんです。

                 

                とりあえず少しだけでもやってみること。

                 

                体を動かすとストレス解消やリラックス効果も得られるのでとりあえずやってみてください。

                 

                三日坊主でもかまいません。

                 

                すぐにやめても自分を責めないでください。

                 

                本当は毎日が良いですが、週に一回からスタートして少しずつ増やすのでも良いです。

                 

                週に3日以上運動するようになると睡眠に変化があらわれてくると思います。

                 

                運動をするとよく眠れる、よく眠れるようになると運動が楽しくなる、運動が習慣になると

                 

                仕事や学習のパフォーマンスも上昇します。

                 

                睡眠で悩んでいる人の多くは運動不足です。

                 

                少しでいいので運動してみてはいかがでしょうか?

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                頸椎症でお悩みの方にオーダーメイド枕

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                  頸椎症で悩んでいるという方は多いのではないでしょうか?

                  当店にみえる頸椎症のお客様は首の筋肉が異常に緊張しています。

                  年齢とともに椎間板が潰れたり、椎間板が飛び出たりする事はよくあります。

                  しかし、頸椎症で悩んでいる方は首の後ろの筋肉がかなり緊張という共通点がみられます。

                  日中だけでなく睡眠中にも首に負荷をかけていると考えられます。

                  頸椎症の方は首が非常に繊細になっていますので、枕をきちんと体に合わせてあげる必要があります。

                  枕は高すぎても低すぎてもいけません。

                  ほんの数ミリでも首への負担は変わります。

                  枕は頭をしっかり支えるだけの硬さが大切。

                  枕の形が複雑だと寝返りが打ちにくかったり、寝返りのタイミングで目が覚めやすくなり、首への負担にもなります。

                  一般的なオーダーメイド枕は体に合わせて作られていません。

                  当店は一晩中形が変わらない枕の硬さでシンプルでフラットな形状、体に合わせて1ミリ単位で高さを調整するオーダーメイド枕を作成しています。

                  頸椎症などの首の症状で悩んでいる方はいちどご相談ください。

                  きっとあなたの力になれると思います。

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                  オーダーメイド枕があなたの体に合わない本当の理由

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                    オーダーメイド枕は体に合わせて作られていると思われていますが

                     

                    実際は違います。

                     

                    自然な立ち姿勢をそのまま横にした姿勢が理想の睡眠姿勢である。

                     

                    この間違った理論で作られたオーダーメイド枕の高さが体に合うはずがありません。

                     

                    立っている状態と寝ている状態は全く違うからです。

                     

                    重い頭を支えているから背骨のカーブ(生理的湾曲)ができているわけで

                     

                    寝ている時は頭を首で支える必要はありません。

                     

                    睡眠中は首のカーブを作らず、首を伸ばした状態にするとしっかり休ませることが

                     

                    できます(起きているときはまっすぐになると負担になります)

                     

                    立っている時や座っている時に首のカーブを計測しても意味がありません。

                     

                    結局寝てもらっても高さが合わないので最終的にお客様の好みにしているだけです。

                     

                    横向きも立ったまま計測しても意味はありません。

                     

                    寝ると肩が自然に巻き込み、リラックスするとさらに巻き込みます。

                     

                    横向きの方がマットレス(布団)との接触している面積が小さいので沈みやすいのです。

                     

                    面白いことに仰向けと横向きの高さがちょうど合う高さというものがあります。

                     

                    ただし、この高さは体のことをしっかりみてきた人間でないと調整は難しいです。

                     

                    当店は寝た状態で首の角度や寝返りのうちやすさをチェックし、1ミリ単位で高さを

                     

                    調整していきます。

                     

                    家でリラックスして自分のベッドで寝る時は体の沈み方も変わるので私が

                     

                    アドバイスさせていただきます。

                     

                    本当に体に合わせてオーダーメイド枕を作りたいという方は

                     

                    私にお任せください。

                    JUGEMテーマ:オーダーメイド枕


                    寝返りをうちやすい枕、うちにくい枕

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                      寝返りのうちにくい枕は

                       

                      やわらかすぎる枕

                       

                      複雑な形の枕

                       

                      高さが合わない枕

                       

                      です。

                       

                      枕がやわらかいと頭が埋もれるので、体を持ち上げないとうまく寝返りがうてません。

                       

                      寝ているときに枕の形が変わらない硬さが必要です。

                       

                      チップ状の素材をつめて作る枕も寝ているときに形が変わるのでよくありません。

                       

                      最近の枕は横と手前が高く、真ん中がくぼんでいる枕が多いのですが、部位によって

                       

                      高さが違うものは寝返りがうちにくくなります。

                       

                      横が高いと仰向けから横向きに寝返りをうつときに抵抗があり、横向きから仰向けになるときは

                       

                      頭がゆれて段差があるので目が覚めやすくなります。

                       

                      高さが数ミリ違うだけでも寝返りのうちやすさは変わります。

                       

                       

                      頭がしっかり支えられる硬さ、シンプルな形状、体に合った正確な高さの枕が

                       

                      最も寝返りがうちやすいです。

                       

                       

                      当店は適切な硬さ、シンプルでフラットな形状、体に合わせて1ミリ単位で高さを

                       

                      調整した枕をお作りしています。

                       

                      本当に体に合ったオーダーメイド枕は寝返りがとてもうちやすいです。

                       

                      寝返りにとことんこだわった枕はもちろん、寝返りのうちやすいマットレスも開発販売しています。

                       

                      興味ある方はお問い合わせください。

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